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ダブリューエーエムユーサンゴーマルマル

2016.10.06

はまなみ了解。
車体に損傷を認めず、所有者照会を願う。
新製品を購入した。
すみませーんだれかいますかー
フライング購入ではありません。やはり新品か?

そして水蒸気爆発 上線(明朝体)

いつもの買ったあと何もレビューを書かず、うやむやになって終わってしまう率の高いNゲージネタですが、今度こそまともに書きたいよ。やっぱNゲージ日記ですし。
やらなくてもいいのにカープラモを作り、(Nゲージに)帰ってもいいですよと言っても帰らないあるいは帰っても早々に手土産を持ってカープラモ業界の悪口をいいに来る。最低ですよ。
あぁこの野郎はもうそろそろダメだ。そう思うよ。

TOMIX8704JNR Covered Wagon Type WAMU3500
20161003222716468.jpg
ワム35000(製造時はワム32000)
1917年(大正6年)から1925年(大正14年)製造。
鋼製の柱に木板。戸は初期のものは木製で後期製造車は鋼製になり後に木製から鋼製に交換されたものも。
後年は補強として鋼板の筋交いが設けられる
軸ばねの支持装置は、原設計では(一段)リンク式から後期製造車ではシュー式に退化。

この製品は後期型の補強改修版でしょうかね。


ポポンデッタさんより発売されている河合商会さんのものと並べてみました。
201610032227154cb.jpg
20161003222717659.jpg
河合さんの方が板一枚分低いので、ややずんぐりとした印象ね。個人的にはこの貨車にはノッポなIMAGEを持ってるのでTOMIXのが理想的なVISIONだから
ただ屋根がツルツルだったりとTOMIXはCLASSICな貨車っぽさがない。ここから先はWEATHERING♪もう石原さとみ風疲れたのでやめます。私にこの調子でブログを書くのは無理それがDOEのだした結論。
個人的には模型的に貴重と思われるシュー式の台軸なので、大正時代の貨車の種車にさせたいですね。このワム3500自体はリンク式(この際二段リンクでも許容)他の貨車と足回りを交換して補強材を削り、バッファー付けてワム32000としての製造初期に。余ったシュー式足回りは短縮させて別の当時風貨車にさせたいところです。
 
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