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スカイラインジャパンことC210スカイラインの模型製作を目的とする流通既製品の改造を主軸とした作戦要綱

2016.11.11

長いですね...
[シンゴジラのセリフでプラモ製作]というのも子供っぽいですが、ここ最近ブログの更新が減りもう少しで一ヶ月。広告が出るんだブロガーの恥をかく気か?ということで不眠不休でブログを書いてます。
当の既製品というのは1/24のプラモデルだがそもそもC210は西部署の特殊車両、ピラーが立ちすぎて似てない、ピラーが倒れすぎた族車、破産し再版、倒産し上げ底再版、再版なし、模型史に残る駄作。そういった連中の集まりだ。気にせず楽に作れない。余りにも消費者の配慮が逸脱していてどれをどう作ればいいかなにもわからないという結論だったそうだ。この有り様は酷すぎます!
ですが、モデラー側の対処フローの選択肢はシンプルです。静観つまりそのまま積みか素組か魔改造かあるいは電飾などで誤魔化すかです。
メーカー側も速やかに実車の情報を収集し、販売価格引き下げ、部品追加、金型改修、新規製作各ケース別の改善方についての検討を開始してください。←それどこの会社に言ったんですか?

ジャンク扱いで売られ私に完成品として保護されたこのプラモデル。運転席側ドア塗装に損傷を確認。
販売元の照会を求める。シーフタヒトマルスカイラインフタドアハードトップ。
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アオシマ文化教材元イマイ模型発売の模型と既存のサイズが一致しません。大発見ですよ...じゃあ発売元は何処なんだ?
はやく正体を知りたい。
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この作り、製作されてませんがモーターライズキットですね。後部座席下の空洞からも電気関係のスイッチの存在が推測できます。
つまり昔のキットしかしグリルなどはとても精密なパーツそして族車を前提とした紫の成形色これだけのクオリティー...まさか東京マルイ?←冗談ぽいです
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